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中国料理スクーリング(2005年8月)

中国料理の講習室では、先生が夏らしい四川料理の
フルコースを作っています。
聞きなれない中国語の用語については、
その都度ホワイトボードを使って丁寧に説明をしていきます。


中華包丁を握る先生の
デモンストレーションは
ズミカルで迫力があります。


トウガンの冷製、
マンゴーと蒸し鶏の前菜など
一口サイズのオシャレな前菜が
完成しました。

写真タイムもあるので、
みなさんカメラにおさめて
盛り付けの参考にします。


先生は冷麺のタレに使う
ショウガを多めに入れることが お好みだそうです。


この日はふかひれスープや麻婆豆腐、
杏仁豆腐なども作りました。

講習の終わりには葱油、
ピーナッツ油など、
油の使い方についての質問が
寄せられ、
香りづけの絶妙な分量について
先生からアドバイスがありました。
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